2011年03月28日

がんばれ俺。

Graduate visa申請のためにIELTS allover 6.0を余儀なくされてるMarthaです。
泣きそうです。
※Graduate visa・・・technical independent migrant(技術永住)のための下準備期間用visa。具体的にゆーと、職業経験を積むための期間をくれるvisa。ちなみにこのvisaは、今から技術永住狙ってる人は移民法改定でもう取得不可。ちょうど今改訂の切り替え過渡期で、オイラは大学入学のためのstudent visa取得の時期が半年くらい早くて助かった。
とはいえ、移民法改定の過渡期にぶち当たったので、一応取得可能です。

IELTS allover 6.0がクリアできれば。

もうねReadingがね。
どうやったら点取れるの。マジで鬼門なんだよReading。ていうかほぼ母語同然の人でもReadingだけがひっかかるという。
しかもStudent Visaが8月いっぱいで切れるので、それまでに成績取ってVisa申請しないといけない。
・・・まあ最悪結婚するという手もなきにしもあらずだが・・・。
Partner migrantで平行取得も視野に入れてはいる。まあ最悪のケースだけど・・・。Partner migrantは正式にGrant降りるまで2年かかる。
一応卒業から半年以内ならGraduate Visa取れるらしいし、つなぎでPartner migrantのブリッジング。

ちょっとReadingがんばる。マジで。崖っぷち。
そのあと仕事しながら、1年半でAllover 7.0目指さないといけないが。
できれば8.0っていうけどどう考えても無理。無理無茶ムラ。

実はWritingとSpeakingには異議申し立てができる、というのを最近訊いて凹んでます。
「過去の成績が5.5と6.0なのに今さら4.5なわけねーだろ!」と言えるという。ただし、結果通知後1ヶ月間のみ有効。
しかもそのあと協議の結果成績が上がるとしても、$150くらい取られるらしい。
・・・アコギな商売してるよなあ・・・。

とりあえずSpeakingは安定して6.0は取れることが判明しているので、ある程度放っておいてもよい感じ。まあ日常使ってるしね。
Writingは、formal文とボキャを少々勉強すれば6.0堅し。前回のは事故だ。
Listeningは訛りによってはけっこうツライ。あと案外体調にも左右される。5.5は堅いが、5.5じゃ意味ねーんだよ。
南アフリカ訛りよりkiwi訛りの方が楽。Scottishも平気だがIrishはキツイ。
あと速読が苦手なので、長い説明文の選択問題とかがダメ。
どっちにしてもReading能力どうにかしなきゃ。

とりあえず次回は5月7日。


明日・・・というか明後日30日の朝2:30(AWDT)に独逸戦。
今まで使ってたLive Streamingのサイト(アメリカ?)が著作権法違反で逮捕されててワロタwww
今新しく捜したら、ロシアドメインのサイトを発見。なんかロシア関係多いなー。

けーひる君が出ないらしいぞーーー。
W杯であれだけボコられて、けーひる君なしでどうにかなるのかーーー。


あとどうでもいいけど、わたしの周りの独逸系男子って顔が長い人が多いんだが。
ドイツマルク系ね。
アレ豪州に渡ってきた独逸人のデフォルト顔なのかね?




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posted by Martha姐 at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | グチ。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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